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保険のビュッフェの評判&口コミ

「保険のビュッフェ」は、専属のFP一人当たりの“経験年数は7.4年”で“相談件数は1127件”の実績を誇る、生命保険の専門家です。

最近では、テレビCMが放送されるなど、世間の注目を集めている保険のビュッフェの最大の特徴は。

特定の保険会社に属さない、業界きっての質の高いFP(ファイナンシャル・プランナー)が担当してくれるので、初めて相談をする方にも質の高い保険の提案ができることです。

保険のビュッフェはこんな人におすすめ\(^o^)/
自分にピッタリな保険を見つけたいという人。
最寄駅までFPが来てくれる訪問型がいい人。
無理な勧誘がない安心の保険相談をしたい人。

「全国47都道府県訪問可能」な保険のビュッフェは、自分の好きな場所・好きな時間に面談ができることも、高い評判を集めているポイントです。

保険のビュッフェは、ネット上の口コミや評判の通りに本当に無理な勧誘はないのか?

実際に、保険のビュッフェを体験をして口コミと評判の真実を確かためていきたいと思います。

保険のビュッフェの評判・口コミの流れ

私が実際に「保険のビュッフェ」へ相談をした体験談は、下記の順番でご紹介して行きます。

  1. 公式サイトから申込まで
  2. 申込ページの入力事項について
  3. 申込から面談日確定の連絡
  4. 面談1日目の感想(勧誘など)
  5. 面談2日目の感想(勧誘など)
  6. 保険のビュッフェ評判&口コミまとめ

①保険のビュッフェへWEB申込する

まずは、保険のビュッフェの公式サイトからアクセスしてみましょう。

公式サイトでは、保険のビュッフェのメインキャラクター「ムッシュFP」が迎えてくれます。

保険のビュッフェは、漫画で全体の流れを解説してくれるのでとてもわかりやすいですね。

このページの「専門家に無料で相談して保険のムダを省く」という、緑のバナーをクリックから申込ページに行ってみましょう!

ヤマダ電機でも無料相談ができる

現在保険のビュッフェでは、「ヤマダ電気」の一部の店舗で保険の無料相談スペースを構えています。

家電やスマホ・PCなどのお買い物のついでに、気軽に保険相談を受けることができるのが魅力的ですね。

ヤマダ電機で相談可能な店舗(関東の一部)

ヤマダ電機で保険のビュッフェに相談ができるのは、関東の一部店舗に限られています。(平成28年3月現在)

今後、相談ができる店舗も増える可能性もあるので、詳しい店舗情報は公式サイトを確認すると良いでしょう。

東京都

  • テックランド大田糀谷店
  • テックランド錦糸町店
  • LABI渋谷
  • LABI新宿西口館
  • LABI吉祥寺

神奈川県

  • テックランド横浜金沢店
  • テックランド武蔵中原店
  • テックランド海老名店
  • テックランドニトリモール相模原店
  • LABI上大岡店

千葉県

  • LABI津田沼店
  • テックランド船橋本店

埼玉県

  • テックランドNew新座野火止店

私個人的には、保険に関する相談は喫茶店などの落ち着いた店でしっかりと話をするのをおすすめします。

確かにヤマダ電機の店舗で相談ができるのも魅力的ですが、家の最寄り駅までFPさんに訪問をしてもらって。

喫茶店などの、なるべく静かな空間でFPさんと内容の濃い保険相談をする方が、自分に本当に必要な保険を見つけることができるのではないかと思います。

②申込ページでの入力事項

まず、初めに申込ページへ行くと、面談の希望日時や面談方法を入力していきます。

面談希望日は「第一希望、第二希望」までの指定ができるので、自分の都合の良い時間帯を入力しましょう。

この時に面談場所を「最寄駅近くのファミレス・喫茶店」を希望する場合、ファーストフードやフードコートでは面談ができないので注意が必要です。

喫茶店などの飲食代は自己負担となります。

保険ビュッフェ③

次に「名前、生年月日、連絡先」などの、基本情報を入力をしていきましょう。

保険のビュッフェからの連絡方法は、メールが主なのでアドレスの入力は間違いがないように注意しましょう。

また、担当FPからは面談当日に電話がくる場合もありますので、電話番号も合わせて確認しておきましょう。

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③申込から面談日の連絡

ネット申込が終了の2日後、指定したメールアドレスに保険のビュッフェから面談確定メールが到着しました。

確定メールには、別リンクで面談日程日と担当のFPが確認ができるURLが張られています。

このメールの指定URLをクリックして、指定のページへアクセスをしないと、正式に面談が確定にならないので注意をしてください。

クリックをしても指定ページへ入れない場合は、URLをコピーして別のブラウザに貼りつけてみましょう。

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メールのURLから予約ページにアクセスをして、このページが表示されていれば正式な面談予約が完了です。

ここでは、面談の「日程、時間、場所」に問題はないか、最後によく確認しましょう。

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④相談1日目の口コミと感想(勧誘等)

保険のビュッフェの保険の無料相談は、最寄駅から歩いて1~2分の喫茶店で行われました。

自宅や会社の近くまで来てくれる「訪問型」なので、移動時間にも取られずスケジュール調整もしやすいです。

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保険のビュッフェは「全国訪問対応」のため、地方に住んでいる方も無料相談が可能な点が嬉しいですね。

当日は時間に余裕があったので、面談開始時間の15分前に先に喫茶店の中に入っていました。

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今回、担当をしてくれるFPはメールでのやり取りしかしてないので、私も合うまでは少し不安でした。

面談開始時間の10分前になると、担当のFPらしい人が店内に入ってきました。

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この時にFPさんから、店内にいるというメールを携帯宛にいただき無事に合流ができました。

保険のビュッフェのFPさんは、時間もきっちりと守り、メールで丁寧に対応してくれたので、面談前から高印象を持つことができました。

面談時の私のプロフィール

  • 職業→自営業(毎月20万円程度の収入)
  • 年収→約500万円
    (男300万円・女200万円)
  • 年齢→男25歳・女22歳
    (両者タバコを吸わない健康体)
  • 結婚→子供が生まれるので入籍予定
  • 子供→彼女が妊娠2カ月目
  • 加入済の保険→妻と共に未加入
  • 貯金→子供を大学まで通わせるには不十分

面談1日目の相談内容

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今回、私は保険ビュッフェの担当FPさんに下記の保険について相談をしてみました。

  • 子供の教育資金のため「学資(子供)保険」
  • 病気や怪我に備える「医療保険・がん保険」
  • 万が一の時に家族を守るための「死亡保険」

これらの私の保険の悩みについて、保険のビュッフェの担当FPはすべての保険を希望の予算内で揃えるのは難しいので、自分は何の保険を優先すべきなのかを面談を通じて一緒に考えてくれました。

自己紹介から保険の種類説明まで

保険のビュッフェの担当FPさんの面談は、まずFPさんの簡単な自己紹介と保険の説明から始まりました。

私を担当してくれたFPさんは、全11社の生命保険会社を取り扱う、保険のビュッフェの代理店に所属している方で、とても誠実そうな方でした。

自分の会社の説明から丁寧に話をしてくれたので、保険を取り扱うFPとしても、信頼のできる人柄が伺うことができました。
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担当のFPさんからは、保険は「生命、医療・がん、介護・就業不能、貯蓄・年金」の種類に大きく分けられ。この中から自分のライフスタイルの現状や考え方に基づいて、必要な保険を選んでいきましょうというアドバイスをいただきました。

私の死亡保険金は、いくらが必要か分からないという質問に対しても、保険ビュッフェの担当FPさんは、万が一の時に毎月いくらあれば家族の生活はできるか、金額を紙に書いてシュミレーションしてくれました。

国や行政の支援制度に関する説明

万が一の時に保険以外にも家族を支える制度として、保険のビュッフェのFPさんは「遺族年金」「児童育成手当(東京都)」「児童扶養手当」などの国や行政が行っている支援制度について教えてくれました。

また、私は子供が生まれる前に広い家に引っ越しを考えているという話をしたところ、板橋区には、中学校を卒業するまでの間は子供の医療費がタダになる「子ども医療費助成」があるという情報も伝えてくれました。

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これらの制度は、自分で申請が必要なのであまり知らないという人も多いようです。

しっかりと申請をして保険以外の支えの準備もしておくようにしましょう。

自分に必要な医療費を把握する

医療保険を検討にあたって担当のFPさんは、私がもし入院する時にベット代や食事代などで、1日いくらの費用が必要なのかということを一緒に考えてくれました。

実際にFPさんと計算してみたところ、私はだいたい1日あたり7,000円くらいの費用がかかるようなので。

入院1日あたり7,000円以上の保障を備えた医療保険が必要で、入院中は働けずに収入がストップことからも。

個人事業主の方の場合は、医療保険に加入をしておいた方が良いとのことでした

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この入院した時に自分が負担する医療費は、費用ごとに数字化してもらったので改めて医療保険の重要性を理解ができました。

相談1日目の口コミのまとめ

保険のビュッフェのFPさんとの1日目の面談は開始2時間くらいで終了しました。

今回、私を担当してくださった方はとても誠実な方で、面談開始10分前にはメールで連絡をくれるような真面目な方でした。

各保険についても、FPさんの方からどんどん突っ込んでくるのではなくて。

自分の考え方に基づいた保険を優先順位ごと考えながら提案してくれるので、自分に本当に必要な保険をしっかりと見つけることができそうです。

無理な勧誘や焦らされるような提案もなく、保険のビュッフェは口コミの通りに信頼ができる保険のプロでした。

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面談1日目では、初日ということもあって、簡単な保険の解説と国の制度の説明を合わせて。

自分に合った保険を見つけるため、優先順位を整理するなどの内容で面談は進められました。

面談時の資料は、紙に書いてレクチャーいただいた資料は規則上貰うことができないようなので。

面談中に解説していただいた内容などは、ちゃんとと自分でメモを取っておくと良いでしょう。

ただし、その場で写真を摂ることはOKなようですので、私は写真で資料を撮影させていただきました。

次回は10日後、初日の面談で気になった保険「定期保険、終身保険(学資)、医療保険」について。

保険料や保障内容を詳しくシュミレーションした、詳細なプランを確認する流れで1日目の相談は終わりました。

⑤相談2日目の口コミと感想(勧誘等)

初めて保険のビュッフェのFPさんに面談をしてから、10日後に2日目と同じ喫茶店で行いました。

2回目の相談でも、1日目と同じFPさんが担当をしてくれるので安心ですね。

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前回と同じように、待ち合わせ時間の10分前に担当者からメールで連絡をいただきました。

2回目の面談でも、きちんと連絡をくれるのは、保険のビュッフェの所属FPの誠実さが伝わりますね。

写真

面談2日目の相談内容

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保険のビュッフェのFPさんとの面談2日目は、私に子供が生まれることや入籍を控えている件もあって。

子供の教育資金のための貯金や、万が一の時や病気で働けなくなった時のための保障を優先的に備えるという考え方の提案を受けました。

また、普段から私が疑問に思っていたことで「学資保険と終身保険の違い」についても教えていただきました。

  • 学資保険と終身保険の違いについて
  • 学資プランの終身保険で教育資金を確保
  • 万が一の時に生活を支える収入保障保険
  • 入院&通院の保障が手厚い医療保険

希望予算は毎月25,000円ほどだったので、無理のない範囲でピッタリなプランをFPさんは作ってくれました。

今回、FPさんに提案を受けた商品は、ここで順を追ってご紹介して行きたいと思います。

意外と知らない学資保険と終身保険の違い

学資保険と終身保険はどちらも貯蓄型の保険で、満期保険金で子供の教育資金に充てることもできるので。

2つの生命保険は、似ているのではないかと面談時にFPさんに相談をしてみました。

この悩みに対して、保険のビュッフェの担当FPは、学資保険と終身保険では「税額面のデメリットが大きく違う」というアドバイスをくれました。

まず、学資と終身の2つの保険では、「受取人」が違うという内容がポイントとなりますが。

学資保険は子供が対象の保険のため、夫(支払人)に万が一の事があったら保険金を受取りは子供となります。

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学資保険の場合は死亡保険金はありませんが、万が一の時には18歳まで保険料の払込免除となり。

満期を迎えた時には、満期保険金を受け取りますが、子供が保険金を受け取ることになった時には。

子供の所得とみなされて、「所得税+住民税(約10~15%)」が課税されて、所得をしてから1年間は扶養家族から外れてしまいます。

学資保険は何もなければ18年後に確実にお金を受取れますが、万が一の事があったら受取り時に課税対象となるので、結局は元本割れと変わらない状態になります。

一方、終身保険の場合は万が一の時に配偶者(妻)が受取人となるため、受取り時の税金は非課税になります。

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仮に死亡保険金が1000万円が支給されても、ほとんど全額受取ることができるので500万円を教育資金に。

残りの500万円を貯金に回せるので、終身保険の方が受取った後の活用性があります。

保険のビュッフェのFPさんは、学資保険に入りたいといった相談者の方には、必ずこの「税額のデメリット」をいつも話してから提案をしているようで。

保険会社の人も知らないデメリットをあらかじめ紹介してくれる事からも信頼感を抱けますね

 学資保険終身保険
死亡保障万が一の時に残りの保険料は保険会社が負担
(18歳まで)
万が一の時は死亡保険金が受け取れる
受取人子供配偶者(妻)
税金子供が受け取る場合は
所得税+住民税の負担
妻が受け取る場合は
非課税
備考18歳になった時に子供が満期保険金を受け取ると扶養家族から外れる死亡保険金を大学資金や貯金で活用できる

終身保険で貯蓄「アフラックの学資プラン」

保険のビュッフェで子供の教育資金のために勧められたのがアフラックのWAYS学資プラン」です。

アフラックのWAYS学資プランは、基本は終身保険ですが学資に備えて貯蓄性を重視しています。

他社より返戻率が約109%と高く、保険料払込期間も15年・18年と細かく設定されていないのが特徴です。

保険のビュッフェの担当FPさんによると、アフラックは保険会社として安定性があるので。

終身保険で、長い間お金を預けておいても安心ができるのがおすすめだと言っていました。

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万が一の支え「オリックス生命の収入保障保険」

次に家族の生活を守る保障として「オリックス生命 家族をささえる保険Keep[キープ]」を進められました。

この保険は、万が一の時に毎月お給料のように保険金が支払われる収入保障保険になります。

保険のビュッフェの担当FPによれば、死亡保険は死亡または高度障害時にならない限り、ほとんどが掛捨てになってしまいます。

私のように子供が生まれて、今後家族の生活を支え続けなければならない場合の方は。

せめて、子供が成人や大学を卒業を迎えるまでの20~27年の間は、死亡保障を確保しておく方が良いようです。

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病気や怪我の備え「アフラックの終身医療保険」

最後に優先事項として「アフラックちゃんと応える医療保険EVER」を勧められました。

アフラックちゃんと応える医療保険EVERは、最近入院が短くなってきているといわれる、病院側の治療傾向に対応した医療保険です。

「通院・退院保障、外来保障、手術」を何回に分けた時でも、保障がされるなどの医療保険の中でもかなり手厚い保険のようです。

がん保険と医療保険に関して保険のビュッフェのFPさんは、がん保険は比較的に入りやすいが。

医療保険は病気や入院をすると加入が厳しくなってしまうので、病気や怪我で働けなくなった時に備えて、若くて健康なうちに医療保険に加入しておきましょうと言っていました。

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相談2日目の口コミのまとめ

保険のビュッフェのFPさんとの面談2日目は面談開始から3時間ぐらいで終了しました。

面談2日目も、保険のビュッフェの担当者からの無理な勧誘はなくて、話も安心して聞くことができました。

1日目でアドバイスをいただいた「児童育成手当」「児童扶養手当」については。

資料も2日目にFPさんがプリントをして持参してくれたので、更に内容を理解することができました。

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最後に保険の加入について聞かれたところ、まだ少し考える時間が欲しいという回答に対して担当FPさんは。

今回、提案を受けた資料を3日以内に郵送をするので、改めて家族と資料を見ながら検討をして。

2週間以内に返事をくださいと言ってくださって、その日の面談は終了しました。

ネットの口コミの通りに保険のビュッフェでは、保険の検討時にしっかりと考える時間を作ってくれるので、自分が本当に納得した上で加入することができました。

保険のビュッフェの口コミ&評判まとめ

私は保険のビュッフェを2日間体験をしてみて、ネットの口コミ評判の通りにFPの質が高く、相談後のフォローも充実していると実感をしました。

面談時の各種保険の詳しく解説はもちろんですが、保険会社の人も知らないような。

「学資保険と終身保険の違い」を説明してくれたことは、他社に比べて保険に関する知識が豊富であることを面談で実感できました。

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私の担当FPさんは、1日目も2日目も面談前に到着メールをくれたり。

面談中に他の商品についても聞いてみると、すぐにPCでプランをシュミレーションをしてくれたりなど。

相談者のフォローがしっかりとしていると感じました。

個人的にも、児童育成手当等の資料をプリントして持参してくれた点がかなり親切な方であったと思いました。

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最終面談日から2日後、担当のFPさんより、前回シュミレーションをしていただいていた資料が届きました。

資料送付もきちんと期日を守ってくれたので、保険の検討も時間をしっかりとかけることができます。

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封筒を開封してみると、「挨拶状、商品パンフレット、シミュレーション資料等」が入っていました。

担当のFPさんが作ってくれた挨拶状は、同封されている商品の説明のほか丁寧な挨拶文が書かれているので。

資料を受取った時には、更に加入を前向きに考えたいと思うことができました。

保険のビュッフェのFPさんは、豊富な知識を持っているので保険についても丁寧に解説をしてくれて、ネットの口コミの通りに無理な勧誘などはありません

他社の保険の無料相談とも比べても、お客さんへのフォローがしっかりとしているので、初めて面談に伺う人も安心ができるサービスが整っていると思います。

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今回、私を2日間担当してくれた保険のビュッフェのFPさんは、とても親切で丁寧な方でした。

保険の悩みや結婚に対する不安な思いにも、親身に相談に載ってくれたので、なかなか相談ができない保険の悩みも解決することができました。

初めての保険や保険の見直しで悩まれている方は、是非保険のビュッフェの無料相談を体験してみてください。

保険のビュッフェの親切で丁寧なFPさんが、あなたの悩みを解消して最適な保険探しをサポートしてくれます!

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